NEW チュウゴクセマルハコガメ国産CB2025

NEW チュウゴクセマルハコガメ国産CB2025

チュウゴクセマルハコガメ国産CB2025

在庫数 少ない

¥28000-

Cuora flavomarginata shinensis 生産地国産CB2025(2025年8月16日~18日孵化/26℃設定) 原産地中国 性別♂の確率高い HP掲載日2026年6月(入荷日2025年6月) 寿命約40年 最大±17cm 投薬/病歴/MCなし

かめぢから
かめぢから

久しぶりに数個体のチュウゴクセマル入荷。いつ見てもなんだか安心する雰囲気のカメです。セマルハコガメもかめぢからに常に在庫しておきたい種類ですね。まだ一度もかめぢからベースの上に登っている姿を確認していません。エサをよく食べておりますが、まだまだ警戒しているご様子でカメラを向けると頭を引っ込めてしまう個体多し。だから写真もこんな感じです。まあご来店予約の上直接見に来てください。卵を26℃で管理、♂になるようにTSD設定し孵化させた個体たちです。

日々の管理
写真のようにいつもは床材に潜ってます……。背甲が少しだけ床材から出てたりしていますがわかるでしょうか…。かめぢからベースセットG型65㎝で飼育中です。週3日~4日ほどエサやり。ガラストレイに水を張り配合飼料や乾燥エビを浮かせ状態でよく食べています。かめぢからガラストレイは優れモノ。重いのでカメが下に潜り込めないし、ひっくり返せないし、水が床材などで汚れることが少なく、長期間そのままの状態をキープすることができます。

カメボス
カメボス

昔から人気があり、常に一定の人気を保っている強者と言えばセマルハコガメとキボシイシガメを思い浮かべる。これだけ長い期間人気種の上位として位置をキープしているミズガメは他にいないだろう。オレが中学のとき友人がセマルハコガメを飼っていて憧れであった。「いらなくなったらくれよ」といつも言っていたが結局もらえなかった(‘Д’) そいつ(とその家族)はまあまあ雑な飼育で結構トカゲとか殺すくせにセマルはいつも元気でオレが保護する隙が無かった(‘Д’) もしかしたら今も飼育しているかもしれない。