お問合わせフォームとご来店予約フォームに画像(JPEG)ファイルの添付ができるようになりました。ご活用ください。

お問合わせフォームとご来店予約フォームに画像(JPEG)ファイルの添付ができるようになりました。ご活用ください。

どんな時に画像を送る必要がありますか?お答えします。 6月11日2026年
リクガメ、ミズガメ、爬虫類の飼育相談の際に必要です。画像を見なければカメボスでも飼育のアドバイスができません。何故なら飼育者の見立てや言葉は当てにならないからです。カメ飼育を成功に導くには飼育環境の重要性が9.5割なのです。リクガメのご購入を考えてご来店される方で、かめぢから以外で飼育環境を揃えたお客様はご準備されている飼育環境(ケージや水槽等)のお写真の添付が必要です。

カメボス
カメボス

かめぢからをどんどん閉鎖的にしていくぞ(‘Д’) リクガメの購入を考えている客人は準備している飼育環境を撮影してもらって提示が必要だ。不十分とされる環境やただライトを設置しただけのケージ、飼育者が自分の言葉で「なぜこの機材が必要でこの位置に配置することでどのような効果が期待できるのか」など、理論的に説明できなければならない。写真を見て修正できる点や、その環境で気を付けるべき点などは前もって教えてあげよう。話にならない飼育環境、オレ様のありがたいアドバイスを聞こうとしない客人の場合、リクガメの購入はお断りする。かめぢから飼育セット以外でリクガメの飼育を始める人はご来店予約の際に必ず準備している飼育環境の画像をできるだけ多く添付してくれ。JPEGファイルで1ファイル1M以下で頼む。
カメの飼育相談も同じ。飼育環境がわからなければアドバイスのしようがないのでどんな環境で飼育しているかできるだけ多くの画像が欲しい。それプラス、コメントでカメの状態や問題点、いつくらいからそうなったのかなどできるだけ詳しく教えてくれ。病気として獣医師の治療が必要なのか、飼育環境の改善でカメが元気に戻るかくらいは教えてあげよう。ただ、具体的な解決策は有料。リクガメの場合、飼育の壁にぶち当たっている人はまずリクガメ飼育1O1の講義を受けて基礎から学んでくれ。カメを飼育して40年、かめぢからを起業して24年間やってきて1つわかっていることは、獣医だろうがショップ店員だろうが爬虫類系インフルエンサーだろうが学者だろうが、リクガメの飼育について何もわかってねえ勘違い君だらけという事だ。以上。

……という事でHPのお問合わせフォーム及び、ご来店予約フォームから画像を送付できるようになった。必要なら活用してくれ。

カメボス
カメボス

オレの支配下で今日もカメたちはみんな元気。見ているオレも元気になってくるポジティブスパイラルなかめぢからの飼育環境、飼育技術。今日も早く寝てカメの夢をみよーっと。24時間カメ漬け。

かめぢから
かめぢから

ついにお問合わせから画像を送付できるようになりました。写真があると話は早い、なければ説明聞いてもイマイチなんです。しかしながら、込み入った話までアドバイスを求められると有料となるクソサービスなかめぢからです。

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