昨日は2グループ様のご参加でした。講義の様子の写真を撮り忘れてしまい、めっちゃ後悔 8月7日2026年
今回のように1コマ当たりの講義の参加者が増えてくれると嬉しいですね。1コマ当たりの講義の参加者が5グループを超えた場合、隣の喫茶店を貸し切りで講義しつつ無料ドリンクサービスするところまで頭で出来上がっている…らしいです。

つまりは今、リクガメ飼育1O1の講義を受けるよりも、もっと根付いてきてから受講したほうがドリングが飲めて得だって言う事だ。だめじゃん……オレは認めない。人気が出たり話題になってから来る奴よりも人気がない時に来る奴の方が熱意があると思っている。しかし5グループも店内に入れて講義したらちょっとマジで狭いし考えないといけない。この問題に本気で向き合わないといけないのは多分10年後くらい(‘Д’) その過程において一歩前進かな。今回は講義の写真を撮り忘れてしまい、めちゃくちゃ後悔している。2グループ様の参加で盛り上がっているところを掲載したかった。ペットホテルのチェックイン/アウトが13時から頻繁にあり、講義の終了と被ってしまい写真撮影を失念。次回からは講義の前半部分で一度写真を撮るようにしろオレ。




今日も講義中、良いタイミングで元気ハツラツ動き回ってくれるリクガメ君たちの演出に感謝。とても良いタイミングで目覚めてケージの中を歩き回ってくれたおかげで「カメが元気に幸せな生活を送るためには代謝を上げることが大切」という講義の重要部分の説得力が増したことだろう。カメたちとのチームワーク、悪く言えばやらせ(‘Д’)「お前たち、この下りの説明に入ったら一斉に動き出すんだ。頼むぞ」みたいな。前日にリクガメ君たちに裏金を渡して演出を依頼。すべてはオレの計算通り(;’∀’)

そんなんであなたの思い通りにカメが動き回る方が逆に難しすぎでしょ。飼育方法が正解だから決まった時間に目覚めて自然と代謝が上がり動き出す…それだけの事ですよ。結局は日々の積み重ね積み重ね積み重ね積み重ねです。お前が狂人の如く23年(かめぢからとしての爬虫類)+16年(周囲から一切理解されず5歳から爬虫類飼育を始めて続けた)事の賜物じゃありませんか。



