旧イベラギリシャリクガメEUCB2023 トルコ西海岸
在庫数 少なめ
¥36000~
Testudo graeca ibera 生産地EUCB2023 原産地トルコ西海岸 性別不明 入荷日2024年3月(2026年2月7日最新画像追加) 寿命約40年 最大±25cm 投薬/病歴/MCなし

かかめぢから飼いこみ2年ほどの安心安全サイズ旧イベラギリシャ(トルコ産)。リクガメ飼育で失敗したくない方は是非かめぢからで。お店に来て実際のリクガメの動きを見よう、飼育のポイントと本質を学ぼう。どの個体もエサ食い良好、1日の始まりと共にエサ探しに余念がありません。お腹がいっぱいになるまでとにかく歩き回りエサを探す、エサを食べ終わってもまたエサを探して歩く、万歩計を付けて1日何歩あるいているのか調べてみたいくらいです。
日々の管理
(火)12時30分散水、13時30分~15時までエサやり、17時散水/水やり
(水)12時30分散水、13時30分~15時までエサやり、17時散水/水やり
(木)13時30分~15時 野草そのままでエサやりDIET DAY
(金)12時30分散水、13時30分~15時までエサやり、17時散水/水やり
(土)13時30分~15時 野草そのままでエサやりDIET DAY
(日)12時30分散水、13時30分~15時までエサやり、17時散水/水やり
(月)定休日
※下画像エサ皿の寸法163㎜×130㎜

生体の1個体ずつ掲載終了。2026年からはこのようにグループ掲載にしていくので、気になる個体がいたらご来店予約を入れてお店まで見に来てくれ。上にあるのがイベラトルコ産たちのルーティン。13時30分~15時までのエサやり時間は多忙を極める。特に(火)は鬼。(木)(土)のDIET DAYは比較的余裕を持って作業している日である。当HPのリクガメの飼育方法で1日のリクガメ君たちの生活を公開中。このような飼育を実現するための本質的な技術はかめぢからに直接来て教えてもらうと良いだろう。リクガメの飼育設備を揃えてない人はかめぢから飼育セットがお勧めだ。セッティングまで頼んでオーダーしよう。当店以外で飼育設備を揃え、初回ご利用の客人にはご来店予約時に準備している飼育環境の写真を送っていただく。では、よろしく頼む。



